4/1 久しぶりにプラグの点検でもと思ってプラグコードを外していたら......な、なんと3番のプラグの先がポッキリ折れてる状態でした。折れた先はプラグコードにはまりこんだままでしたので、至急に購入したのコードがTM.WORKSのスパースペックコード。本当はBLUEMAXを頼んだのですが、卸の業者さんの評判がそんなによくなく、それならばこちらの方がお特で性能も勝りますということで。選ぶ間もなく決定。たまたまアース接続ノタメノナットが手元に1個しかなかったので応急措置で一つに集中させて取り付け、後にアーシング含めてやり直すつもりです。まあとりあえず走れるようにですね。3気筒に近い状態になっていたのでアイドリングが不調だったわけですよね。
ポッキリ折れてました。コードから錆が粉末状に出てきましたので水分による錆で劣化してのことだと思いますが。やっぱりたまにはプラグのメンテもしないとですね。現代車に慣れてるとこんなとこを忘れてしまいますね。特にもう1台がディーゼルだからってのもありますが。
とりあえずの作業ですが、走りはなかなかでした。低速域はちょっと薄いかな?プラグをチャンピオンんの9番にしたせいもあるかもしれませんが....中域からの伸びはすごいです。回せるって感じですね。ノロジーよりも安いですがこれでいいかな?これでアーシングをきちんととればかなりいけそうですね。
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<グラベル>さんにデリカ用にも作ってもらったものをミニ用にももう一台作ってもらいました。盗難防止用のLEDランプ装備のミニカーです。キーOFFになると点灯、ONで消えます。盗難防止というものの、光るだけですが闇の中ではかなりの発光で、遠くからでも、その存在がわかります。
簡単なグッズですがセキュリティとしては十分な効果があると思います。こうやって自分の好きなミニカーに加工してつけられるってのがいいですね。プラボディでばらせるものならOKだということでチョロQあたりがぴったりですね。これはうちに転がっていたミニを流用しましたけど。
最近、イオンセラミックスバンドをマフラーに装着してみました。銅板にイオンセラミックス塗料を塗ったものなんですがこれを巻くと・・なんと不思議、アクセルが軽くなり、またトルクUPにもなるなんです。ツーリングカーレースでは一般的なイオンセラミックス塗料、吸気、排気側、ましてや燃料系やブレーキ周りや足回りにも使用されているすぐれもの。私はマフラー部分とエアーフィルターに装着して吸入、排気効果をあげてみました。うちのMINIはRS-Rの大口径マフラーですので低速トルクが足りないのですがこの部分をカバーしてくれています。簡単に言えば吸気、排気流速を上げてくれるんですよね。
オーバーライダーとRS−Rをミニ太君からミニ蔵君へ移植、やはり顔がしまるかいな? RS−Rセンターマフラー、やはりこの音がしないと今やMINIに乗っている気がしなくなってしまった。エアクリとマフラーのコンビではやはりストレスなく高回転まで吹け上がりますね。低速が少し細くなるのはしかたありませんね。低速のトルク感はノーマルマフラーがやはり一番でしょうね。
40thで感じた事は座席の前倒角度が浅い事・・・・97年式ではこの左の位置くらいのリクライニグでダsッユボードぎりぎりまで倒れてくれていたのですが・・・40thではここまでしか倒れません。これ以上倒す場合はリクライニングのダイアルをいちいち回さなくてはならないのです。後ろのチャイルドシートに子供を乗せるためには、かなり苦労します。

故障だろうと思っていたら、99年式くらいからシートに角度を規制する部品がつけられたそうです。理由は深く前倒すると背もたれの裏側の下が引っ張られ破けてしまうそうで・・そういえばミニ太君も破けていましたが、かさでも引っかけたのかと思ってました。このためにクレーム対策部品がつけられる事になったそうで、はずすのは無理とか・・しかたないです。座席下のプルレバーでシートごと倒すほかないでしょうね(実は、購入当初これも動かなかったのですが、きつくロックがかみこんでいたようでローバーで治してもらいました)

40thのアルミパネルをディーラーでウッドパネルに換えてもらいました。購入時のお約束だったんですが、1年越しで達成されました。
ウッドパネルをお持ちの方がアルミに交換したいということで、交換が成立いたしました。アルミも慣れれば良かったのですが、木の暖かさがやっぱりミニに合いますよね。それも日本車のようならしきものを貼ってあるのではなく本物の木であることが一番ですね。
 ディーラーで聞いたお話ですと、純正と市販の売られているパネルは値段が違うそうなんですが、本当だろうか?見た目は変わらないように見えるのですが。